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手が付く テガツク

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デジタル大辞泉の解説

手(て)が付(つ)・く

新しいものの一部を使ったり、消費したりする。「料理はほとんど―・かないまま残った」
目下の女性などと、肉体関係をもつようになる。「旦那の―・く」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

てがつく【手が付く】

新しい物を使い始める。新しい仕事にとりかかる。
主人が、使用人の女性と肉体関係をもつ。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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