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手が入る テガハイル

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デジタル大辞泉の解説

手(て)が入(はい)・る

逮捕や取り締まりのために警察などが介入する。「検察の―・る」
製作の過程などで、他人が補ったり直したりする。「作文に先生の―・る」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

てがはいる【手が入る】

捜査や逮捕のために警察官などがはいってくる。捜査が始まる。
加筆・訂正がなされる。 「この作文には親の-・っている」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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