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手負い テオイ

デジタル大辞泉の解説

て‐おい〔‐おひ〕【手負い】

攻撃を受けてを負うこと。また、その傷を負ったもの。「手負いの兵士」「手負いの熊」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

ておい【手負い】

撃たれたり、切られたりして傷を負うこと。また、そのもの。 「 -の兵」 「 -の猪いのしし

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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