抵抗変化メモリー(読み)テイコウヘンカメモリー

デジタル大辞泉 「抵抗変化メモリー」の意味・読み・例文・類語

ていこうへんか‐メモリー〔テイカウヘンクワ‐〕【抵抗変化メモリー】

resistance RAM電圧印加したときに電気抵抗が大きく変化する効果を利用して情報を記憶する不揮発性メモリー一種消費電力が小さく、データを読み出す時間が短いという長所がある。ReRAMアールイーラム・リラムRRAMアールラム

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む