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半導体記憶装置 はんどうたいきおくそうち

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百科事典マイペディアの解説

半導体記憶装置【はんどうたいきおくそうち】

コンピューターの内部記憶に用いられ,低電圧で作動し,構造的にも堅固な半導体集積回路ICメモリーとも。データ書込み,読出しが可能なRAMと,読出し専用のROMがある。
→関連項目主記憶フリップフロップ回路メモリー

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
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