
(巨)(きよ)。
は矩(さしがね)の形。そのような形に木を組んで、交通を遮断する行為を
といい、防禦する意。ゆえに拒絶の意となる。すべて反抗的な行為をいう。
距とその形が近い。
フセグ・フサク・コバム・チカシ・モシ・トホル・アタル・イタル・ハラフ・クビル・スマフ・ミツマタナルマタフリ
▶・拒格▶・拒扞▶・拒捍▶・拒諫▶・拒後▶・拒抗▶・拒止▶・拒守▶・拒斥▶・拒折▶・拒絶▶・拒戦▶・拒霜▶・拒塞▶・拒敵▶・拒闘▶・拒馬▶・拒否▶・拒閉▶・拒命▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...