、~
(すなは)ち衣
(いさく)を
けて
ふ。(王)
、坐
をして掌を撫し、
を
たしむ。
、其の中に俯仰し、傍らに人無きが
(ごと)し。其の
詣(そつけい)なること、此(かく)の如し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...