、~
(すなは)ち衣
(いさく)を
けて
ふ。(王)
、坐
をして掌を撫し、
を
たしむ。
、其の中に俯仰し、傍らに人無きが
(ごと)し。其の
詣(そつけい)なること、此(かく)の如し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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