、~
(すなは)ち衣
(いさく)を
けて
ふ。(王)
、坐
をして掌を撫し、
を
たしむ。
、其の中に俯仰し、傍らに人無きが
(ごと)し。其の
詣(そつけい)なること、此(かく)の如し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...