共同通信ニュース用語解説 「日本型直接支払い」の解説
日本型直接支払い
農地を守る活動の後押しを目的に2014年度から創設された交付金。耕作放棄地になるのを防ぐことなどを目的に、用水路の泥を取り除く活動や農道の草刈りなど農地管理活動を支援する「農地維持支払い」と、用水路や農道の補修のほか、生物の生息環境の整備に回す「資源向上支払い」の二つの柱で構成される。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...