日本自動車輸入組合

共同通信ニュース用語解説 「日本自動車輸入組合」の解説

日本自動車輸入組合

日本で自動車輸入が自由化された1965年に、非営利法人として設立された。海外の自動車メーカーと直接契約する輸入業者で構成している。輸入車市場の発展目的に、調査統計作成、技術情報の提供、宣伝活動などを行っている。理事長はドイツ自動車大手BMWの日本法人社長を務めるクリスチャン・ビードマン氏。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む