デジタル大辞泉 「春柳」の意味・読み・例文・類語
はる‐やなぎ【春柳】
[名]春、芽を出し始めたころの柳。
[枕]芽を出し始めた柳の枝をかずらに挿す意から、「かづら」「「―
[名]春、芽を出し始めたころの柳。
[枕]芽を出し始めた柳の枝をかずらに挿す意から、「かづら」「出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...