デジタル大辞泉 「春柳」の意味・読み・例文・類語
はる‐やなぎ【春柳】
[名]春、芽を出し始めたころの柳。
[枕]芽を出し始めた柳の枝をかずらに挿す意から、「かづら」「「―
[名]春、芽を出し始めたころの柳。
[枕]芽を出し始めた柳の枝をかずらに挿す意から、「かづら」「出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...