日本歴史地名大系 「曾根遺跡群」の解説
曾根遺跡群
そねいせきぐん
[現在地名]前原市曾根・有田など
南北に延びる曾根丘陵上にある弥生時代前期から古墳時代後期にかけての墳墓、集落遺跡。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
南北に延びる曾根丘陵上にある弥生時代前期から古墳時代後期にかけての墳墓、集落遺跡。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...