日本歴史地名大系 「最上小国街道」の解説
最上小国街道
もがみおぐにかいどう
羽州街道
宝暦七年(一七五七)以前の様子を伝えていると思われる新庄領内絵図(新庄市教育委員会蔵)では舟形宿から最上小国川南岸に沿って北東に向かい、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
羽州街道
宝暦七年(一七五七)以前の様子を伝えていると思われる新庄領内絵図(新庄市教育委員会蔵)では舟形宿から最上小国川南岸に沿って北東に向かい、
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半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...