日本歴史地名大系 「服部六郎時定屋敷跡」の解説
服部六郎時定屋敷跡
はつとりろくろうときさだやしきあと
[現在地名]上野市服部町
現
「平家物語」巻一二の「泊瀬六代」には「信太三郎先生義憲は(中略)、伊賀の方へ落ぬと聞えしかば、服部平六先として、伊賀国へ発向す」とあり、義憲を
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現
「平家物語」巻一二の「泊瀬六代」には「信太三郎先生義憲は(中略)、伊賀の方へ落ぬと聞えしかば、服部平六先として、伊賀国へ発向す」とあり、義憲を
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...