日本歴史地名大系 「東ノ川村」の解説
東ノ川村
ひがしのかわむら
[現在地名]上北山村大字小橡
東ノ川流域の開拓集落。慶安年間(一六四八―五二)から
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
東ノ川流域の開拓集落。慶安年間(一六四八―五二)から
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...