日本歴史地名大系 「東馬流新田」の解説
東馬流新田
ひがしまながししんでん
[現在地名]小海町大字東馬流
標高八一〇―八五〇メートルの狭長な千曲川沖積地に立地。
延宝七年(一六七九)佐久郡下平尾村権右衛門・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
標高八一〇―八五〇メートルの狭長な千曲川沖積地に立地。
延宝七年(一六七九)佐久郡下平尾村権右衛門・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...