日本歴史地名大系 「東馬流新田」の解説
東馬流新田
ひがしまながししんでん
[現在地名]小海町大字東馬流
標高八一〇―八五〇メートルの狭長な千曲川沖積地に立地。
延宝七年(一六七九)佐久郡下平尾村権右衛門・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
標高八一〇―八五〇メートルの狭長な千曲川沖積地に立地。
延宝七年(一六七九)佐久郡下平尾村権右衛門・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...