日本歴史地名大系 「松門名」の解説
松門名
まつかどみよう
この地は同日付のもう一通の紀実俊解状案によると、実俊の先祖成実朝臣が村刀禰の時には、「為存国益、相語合壁神宮岡前等之住民、雖致耕作、依所当公事難堪」という荒廃した地であった。再開発のため実俊が「件河南島畠内松門名棄
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
この地は同日付のもう一通の紀実俊解状案によると、実俊の先祖成実朝臣が村刀禰の時には、「為存国益、相語合壁神宮岡前等之住民、雖致耕作、依所当公事難堪」という荒廃した地であった。再開発のため実俊が「件河南島畠内松門名棄
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...