日本歴史地名大系 「楞厳三昧院跡」の解説
楞厳三昧院跡
りようごんざんまいいんあと
[現在地名]大津市坂本本町
現存しない。位置は「山門堂舎記」に「砂碓堂の東北地上にあり」とあるが、正確な堂跡は定かではない。同書によると、当院は七間の講堂、五間の法華堂と
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現存しない。位置は「山門堂舎記」に「砂碓堂の東北地上にあり」とあるが、正確な堂跡は定かではない。同書によると、当院は七間の講堂、五間の法華堂と
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...