水越理三郎(読み)みずこし りさぶろう

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「水越理三郎」の解説

水越理三郎 みずこし-りさぶろう

1813-1901 江戸後期-明治時代の農事改良家。
文化10年生まれ。尾張(おわり)(愛知県)岩倉羽根の人。穀類の良種を収集して試作。播種,栽培,施肥の良法をくふうし,各地の農談会などで普及につとめた。明治34年11月20日死去。89歳。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む