水金地火木土天海(読み)スイキンチカモクドテンカイ

デジタル大辞泉 「水金地火木土天海」の意味・読み・例文・類語

すい‐きん‐ち‐か‐もく‐ど‐てん‐かい〔‐クワ‐〕【水金地火木土天海】

太陽系八つ惑星水星金星地球火星木星土星天王星海王星のこと。
[補説]2006年以前は冥王星も惑星の一つとされていたため、「水金地火木土天海冥」(軌道が海王星よりも内側にある時期は「水金地火木土天冥海」)といった。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む