〔白氏長慶集の序〕禁省・
寺・郵候・牆壁の上、書せざる無く、王
・妾
・牛
・馬走の口、
(い)はざる無し。~
ありてより以來(このかた)、未だ此(かく)の如き
傳の廣き
、
らざるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...