日本歴史地名大系 「浜の館跡」の解説
浜の館跡
はまのやかたあと
[現在地名]矢部町城平
北朝方の惟村系と阿蘇郡を支配する南朝方の惟武系の対立は室町時代に入っても続き、宝徳二年(一四五〇)惟忠の代に一応一体化されたが、再び対立が起こり、文明一七年(一四八五)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
北朝方の惟村系と阿蘇郡を支配する南朝方の惟武系の対立は室町時代に入っても続き、宝徳二年(一四五〇)惟忠の代に一応一体化されたが、再び対立が起こり、文明一七年(一四八五)
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...