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無印 ムジルシ

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デジタル大辞泉の解説

む‐じるし【無印】

しるしがついていないこと。
《予想表に何のしるしもないところから》入賞する見込みのない競馬・競輪の馬や選手。「無印の馬が来て大穴となる」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版の解説

むじるし【無印】

しるしのないこと。
競輪・競馬などの予想表で、なんのしるしもついていないこと。勝つ見込みの少ない選手や馬。 「 -の馬が優勝する」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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