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無印 ムジルシ

デジタル大辞泉の解説

む‐じるし【無印】

しるしがついていないこと。
《予想表に何のしるしもないところから》入賞する見込みのない競馬・競輪の馬や選手。「無印が来て大穴となる」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

むじるし【無印】

しるしのないこと。
競輪・競馬などの予想表で、なんのしるしもついていないこと。勝つ見込みの少ない選手や馬。 「 -の馬が優勝する」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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