デジタル大辞泉 「見込み」の意味・読み・例文・類語
み‐こみ【見込み】
2 将来の可能性。「なかなか
3 《茶席で茶碗拝見のとき、まず内部をのぞき込むところから》茶碗の内部の底のあたりのこと。
4 建築で、部材の側面、奥行き。
5 見たようす。外観。
「―のやさしさ」〈浮・五人女・三〉
[類語]見通し・見当・読み・見極め・当て・目当て・目安・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...