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焼(き)金/焼き鉄 ヤキガネ

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デジタル大辞泉の解説

やき‐がね【焼(き)金/焼き鉄】

牛馬の尻や罪人の額に、熱した金属を押しつけ、印をつけること。また、その印。
やききん」に同じ。
焼き鍼(ばり)

やき‐きん【焼(き)金】

吹き分けて混ざり物を除き去った純粋の金。純金。やきがね。〈和英語林集成

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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