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独善 ドクゼン

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デジタル大辞泉の解説

どく‐ぜん【独善】

《「孟子」尽心上から》
他人に関与せず、自分の身だけを正しく修めること。
自分だけが正しいと考えること。ひとりよがり。「独善に陥る」「独善的」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

どくぜん【独善】

自分ひとりが正しいと考えること。ひとりよがり。 「 -に陥る」 「 -家」
自分ひとりの身を正しく修めること。

出典|三省堂
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