現物株バスケット(読み)げんぶつかぶばすけっと

投資信託の用語集 「現物株バスケット」の解説

現物株バスケット


市場株価指数に連動するETFを組成する場合、その指数を構成する銘柄全て運用会社に渡すと、それに見合った口数受益権が発行されるが、その株価指数の構成銘柄の集合のこと。多数の銘柄を一つバスケットに入れているように見立ててまとめて取引することに由来する。

出典 (社)投資信託協会投資信託の用語集について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む