共同通信ニュース用語解説 「産業医大病院」の解説
産業医大病院
労働者の健康管理を担う産業医の養成などを目的とする産業医大(北九州市)が開設。1979年に診療を始めた。内科や整形外科、小児科、眼科といった診療科、がんセンターなどがある。労働者の健康管理、リハビリ、メンタルヘルスにも取り組んでいる。高度医療を提供する特定機能病院として、厚生労働省から承認されている。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...