ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「畠山直顕」の意味・わかりやすい解説
畠山直顕
はたけやまただあき
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…楡井頼仲は鹿児島県志布志大慈寺の開創者で日向,大隅にかけて奮戦したが,敗れて57年(正平12∥延文2)同寺で自殺した。
[南北朝の動乱]
足利尊氏は日向,大隅の南朝方勢力制圧のため,畠山直顕を派遣した。しかし50年(正平5∥観応1)ごろ武家方が将軍方と足利直冬方とに分裂し,直顕は後者に属し,前者に属した島津貞久・氏久父子と抗争した。…
※「畠山直顕」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...