(も)し
良中(うち)に在るときは、則ち眉睫(びせふ)之れに與(くみ)す。疵瑕中に在るときは、則ち眉睫之れを
(かく)すこと能はず。詩に曰く、
鼓宮に于(おい)てす 聲、外に聞(きこ)ゆと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...