デジタル大辞泉 「白ロム」の意味・読み・例文・類語
しろ‐ロム【白ロム】
[補説]SIMカードを採用する端末では、電話番号は端末本体ではなくSIMカードに記録するため、これを抜いた状態にあるものは本来白ロムにはあたらないが、一般的に白ロムと同様に扱われる場合が多い。中古品の機種変更用の端末として利用される一方、入手経路が不確かな盗難品などが売買されるといった問題も生じている。
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...