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眉間白毫相 ミケンビャクゴウソウ

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デジタル大辞泉の解説

みけんびゃくごう‐そう〔ミケンビヤクガウサウ〕【眉間白×毫相】

仏の三十二相の一。眉間にある右巻きの白色の旋毛。光明を放つといい、仏像では水晶などをはめ込んで表す。

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監修:松村明
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