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真際/間際 マギワ

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デジタル大辞泉の解説

ま‐ぎわ〔‐ぎは〕【真際/間際】

物事がまさに行われようとするとき。寸前。「出発―に電話がくる」
境界に接する直前の部分。「がけの―まで家が建つ」

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

真際 しんさい

?-? 平安時代前期の僧。
真言宗。空海(774-835)に密教をまなぶが,早世した。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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