デジタル大辞泉 「目前」の意味・読み・例文・類語
もく‐ぜん【目前】
[類語]面前・目の前・眼前・現前・鼻先・目先・まのあたり・直前・寸前・間際・瀬戸際・土俵際・土壇場・手近い・程近い・近い・間近い・間近・じき・すぐ・至近・近く・手が届く・
(あまね)からず。
に得べきかと。放(左慈、字は元放)、乃ち
に鈎に
して之れを沈め、須臾(しゆゆ)にして復(ま)た引き出だす。~生鮮愛すべし。操、目
に之れを鱠(なます)にせしむ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新