出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…その他では斧も使われた。短兵つまり短い武器としては刀と剣が使われ,これは全長が長くなった。そのため
首を携帯する必要性が増し,適当な距離があれば,刀や剣で闘い,至近距離では
首で攻撃した。…
※「短兵」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...