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研修生 ケンシュウセイ

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デジタル大辞泉の解説

けんしゅう‐せい〔ケンシウ‐〕【研修生】

入国管理法における外国人の在留資格の一つ。企業や農家などで生産活動に従事しながら技術・技能・知識を身につける。日本で学んだ技術を本国で活用するために研修することが目的であるため、就労は認められない。在留期間は最長1年。一定水準の技術を身につけ、在留状況が良好であれば、さらに最長2年間、技能実習生として在留できる。→外国人研修・技能実習制度

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