砲戦(読み)ホウセン

精選版 日本国語大辞典 「砲戦」の意味・読み・例文・類語

ほう‐せんハウ‥【砲戦・炮戦】

  1. 〘 名詞 〙 大砲うちあって戦うこと。火砲による戦闘
    1. [初出の実例]「阿蘭陀船と南蛮船と呂宋の番島にて炮戦し」(出典:長崎縁起略記(1712))

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

普及版 字通 「砲戦」の読み・字形・画数・意味

【砲戦】ほうせん

砲撃戦。

字通「砲」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む