神鍋高原(読み)カンナベコウゲン

デジタル大辞泉 「神鍋高原」の意味・読み・例文・類語

かんなべ‐こうげん〔‐カウゲン〕【神鍋高原】

兵庫県北部、豊岡市神鍋山(標高469メートル)山腹にある高原。東西4キロメートル、南北3キロメートル。標高200~300メートルの溶岩火山灰からなる。冬季スキー場夏季キャンプ場としてにぎわう。氷ノ山ひょうのせん後山うしろやま那岐なぎ山国定公園に属する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む