日本歴史地名大系 「福松村」の解説
福松村
ふくまつむら
[現在地名]菰野町千草
北方の
宝永八年(一七一一)の村指出帳(徳川林政史蔵)によれば、家数二三(うち本百姓家持一六・名子水呑七)、人数一〇六(男五〇・女五六)、馬三、牛八。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
北方の
宝永八年(一七一一)の村指出帳(徳川林政史蔵)によれば、家数二三(うち本百姓家持一六・名子水呑七)、人数一〇六(男五〇・女五六)、馬三、牛八。
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...