秋元喬求(読み)あきもと たかもと

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「秋元喬求」の解説

秋元喬求 あきもと-たかもと

1716-1744 江戸時代中期の大名
享保(きょうほう)元年生まれ。下野(しもつけ)宇都宮藩主戸田忠余(ただみ)の次男秋元喬房(たかふさ)の養子となり,元文3年武蔵(むさし)川越藩(埼玉県)藩主秋元家3代。延享元年2月26日死去。29歳。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む