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空屋 クウオク

デジタル大辞泉の解説

くう‐おく〔‐ヲク〕【空屋】

人の住んでいない家。あきや。

あきや【空屋】[書名]

宮崎湖処子の小説。明治24年(1891)、「国民小説」誌に発表。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

くうおく【空屋】

人の住んでいない家。あきや。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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