日本歴史地名大系 「聖川村」の解説
聖川村
ひじりかわむら
[現在地名]志雄町聖川
・木綿・杪・柴。稲作のほか大麦・小麦・菜種・黍・稗・芋・蕎麦・小豆・野菜類をわずかに生産、幕末には質役銀三〇匁を課せられていた(明治元年「巨細帳」岡部文書)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
・木綿・杪・柴。稲作のほか大麦・小麦・菜種・黍・稗・芋・蕎麦・小豆・野菜類をわずかに生産、幕末には質役銀三〇匁を課せられていた(明治元年「巨細帳」岡部文書)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...