能登半島地震の農業被害

共同通信ニュース用語解説 「能登半島地震の農業被害」の解説

能登半島地震の農業被害

農林水産省によると、元日に発生した地震の影響で、石川県の能登半島では農地亀裂地盤沈下農道水路などの損壊が発生。農業用機械の破損、作物被害も相次いだ。石川県の被害は10月1日時点で9500件超に上る。県によると、半島北部の輪島市珠洲市能登町穴水町の今年のコメ作付面積は計約1800ヘクタールで、昨年比4割減となった。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む