日本歴史地名大系 「興宗寺」の解説
興宗寺
こうしゆうじ
[現在地名]福井市松本三丁目
牛鼻山と号し、浄土真宗本願寺派。本尊阿弥陀如来。開基行如は俗名を北条次郎時村と伝え、一四世紀初頭、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
牛鼻山と号し、浄土真宗本願寺派。本尊阿弥陀如来。開基行如は俗名を北条次郎時村と伝え、一四世紀初頭、
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七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...