(いにしへ)、大川名谷、
路を衝
し、
來を
ぜず。乃ち
木(ゆぼく)(くり舟)方版(いかだ)を爲(つく)りて、以て舟航を爲す。故に地勢
無、相ひ委
するを得たり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...