日本歴史地名大系 「船引村」の解説
船引村
ふなひきむら
現清武町の中央部から北西部に位置し、東は
天正一六年(一五八八)八月四日の高橋元種宛の日向国知行方目録では「庵屋船引」は三〇町とみえる。江戸時代は初め延岡藩領。寛永一一年(一六三四)の指出(国乗遺聞)では高五一一石余の
船引村
ふねひきむら
現船引町の中央部、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現清武町の中央部から北西部に位置し、東は
天正一六年(一五八八)八月四日の高橋元種宛の日向国知行方目録では「庵屋船引」は三〇町とみえる。江戸時代は初め延岡藩領。寛永一一年(一六三四)の指出(国乗遺聞)では高五一一石余の
現船引町の中央部、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新