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色法 シキホウ

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デジタル大辞泉の解説

しき‐ほう〔‐ホフ〕【色法】

仏語。物質的存在の総称。一切の存在するもののうち、空間的占有性のあるもの。⇔心法(しんぽう)

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

しきほう【色法】

〘仏〙 事物的存在のこと。 ↔ 心法しんぼう五位

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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