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シン

大辞林 第三版の解説

しん【芯】

〔物の中央・中心の意〕
花の中心にある器官。雄しべや雌しべ。
〔原義は、灯心草とうしんぐさつまり藺のこと。その皮をはいだ心を用いたことから〕 ランプ・ろうそくなどの中央にある火をつける糸。
草や木の、いちばん伸びる部分。 「 -を摘む」 「 -を止める」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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