若島津六夫(読み)ワカシマヅムツオ

デジタル大辞泉 「若島津六夫」の意味・読み・例文・類語

わかしまづ‐むつお〔‐むつを〕【若島津六夫】

[1957~ ]力士鹿児島の生まれ。本名、日高六男。「南海黒豹くろひょう」の愛称で親しまれ人気力士として活躍。昭和58年(1983)には大関昇進以後も活躍を続け、二度の幕内優勝を達成した。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む