日本歴史地名大系 「荒木間切」の解説
荒木間切
あらちまぎり
喜界島の南西部南側に置かれた行政区分。設置時期は不明だが、琉球王国時代にさかのぼるとみられる。成化二年(一四六六)に中山国の兵船(琉球の尚徳王の軍勢)がは荒木村・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
喜界島の南西部南側に置かれた行政区分。設置時期は不明だが、琉球王国時代にさかのぼるとみられる。成化二年(一四六六)に中山国の兵船(琉球の尚徳王の軍勢)がは荒木村・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...