
裾(はくきよ)なるものなり」とあり、裾(すそ)の広い衣。褒衣博帯は、漢代の儒家の服装であった。〔玉
〕に「美を揚ぐるなり」とあって、褒賞することをいう。〔礼記、雑記上〕に、褒衣を賜うて、はじめて夫人内子となることがみえ、そこからその意が生じたのであろう。
(ふ)・
(ほう)と通じ、あつめる。
▶・褒顕▶・褒讚▶・褒賜▶・褒錫▶・褒袖▶・褒升▶・褒称▶・褒奨▶・褒賞▶・褒崇▶・褒然▶・褒善▶・褒贈▶・褒大▶・褒懲▶・褒
▶・褒
▶・褒典▶・褒拝▶・褒罰▶・褒美▶・褒表▶・褒貶▶・褒
▶・褒揚▶・褒賚▶・褒励▶
褒・嬖褒出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新